レビュー

【macbook pro 2018】13インチのMacbook proをお持ちの方へおすすめの保護フィルムを紹介します。

こんにちは、ダイヤです。

新しいiPhoneやMacbookを購入したら、一緒に購入したいものがありますよね。

そう、保護フィルムです。

私も例に漏れずMacbookに保護フィルムを付けて愛用しているのですが、売られている保護フィルムの種類が多くてどの保護フィルムを購入すれば良いか分からないですよね?

私
実際私は、売られている保護フィルムの種類が多すぎてどの保護フィルムを買えば良いかわかりませんでした。

この記事では、私が購入して愛用し続けているBrand Yoと言うブランドの保護フィルムを紹介します。

購入に至った経緯やオススメのポイントを紹介しますので、この記事を読み終える頃には、どのMacBook Pro 保護フィルムを買えばいいのだろう? と言ったあなたの悩みが解消できているはず!

開封の義

私
早速届いたので開封していきます!

パッケージの表面がこちら

パッケージの裏面はこちら

そして、内容物はこちら

内容物一覧
  • 保護フィルム本体
  • 固定シール

私は固定シールを貼っていないのですが、固定シールを貼ることで保護フィルムを固定化することができます!

固定シールを貼る際のポイント

  • 固定シールを貼らない場合少し下の部分が浮くのを防ぐことができる
  • 保護フィルムの取り外しはできなくなる

メリット・デメリットを考えた上で保護シールを貼るか貼らないかを決めましょう!

BrandYo MacBook 保護フィルム について

私が実際に使用しているのが、BrandYoと言うブランドの保護フィルムです。

この保護フィルム特有の特徴としては4点あります。

ここがポイント!
  • ブルーライトカット機能がある
  • 覗き見防止機能がある
  • マグネット式なので取り外しが可能
  • マグネット式なので保護フィルムを貼り付けるという作業がない

と言った点があげられます。それでは1つづつ見ていきましょう!

ブルーライトカット機能がある

私がまず、どの保護フィルムを買おうか?と言うことを考えた際に

私は重度のドライアイ持ちなので、まず最初に保護フィルムに求めたのが値段や耐久性と言った面ではなく、

ブルーライトをカットできるか? 目に優しいか? と言うポイントを重視しました。

MacBookを始めとするapple 製品にはNight Shift というブルーライトを抑える設定があり設定済みなのですが、対策は多ければ多い程良いだろう!

と言う考えの基、ブルーライトをカットできる保護フィルムを購入することにしました。

保護フィルムのブルーライトカット機能の実力について

ブルーライトカット率は49%です。

この記事を読んでくださっている方の中には思ったより低い?と感じた方もいらっしゃるかと思います。

他のブルーライトカット商品と比較してみましょう。

①.J!NS ブルーライトカットメガネ(40% カット)

出典 : J!NS

大手メガネ専門店のJ!NSでとり扱っているブルーライトカットメガネは20%の物と40%の物の2種類でした。

②.Zoff ブルーライトカットメガネ(50% カット)

出典 : Zoff

大手メガネ専門店のZoffでとり扱っているブルーライトカットメガネは35%の物と50%の物の2種類でした。

③.Nintendo Switch Lite 保護フィルム

こちらのNintendo Switch Liteの保護フィルムのブルーライトカット率は30%でした。

4つの商品と比較してみましたが、ブルーライトカット率49%と言う数字は高水準であることがわかりました。

覗き見防止機能がある

スターバックスコーヒーやマクドナルドに行くと営業マンらしき風貌の人がパソコンで何かしらの作業をしていることがありますよね。

他にも学生の方が課題レポートをしていたり、はたまたノマドワーカーらしき人が何かしらの作業をしていたりする光景をよく見かけます。

私
気分転換になる上に誘惑が何もないので外で行う作業はすごく集中できる気がします!

外で行う作業は捗りますが、個人情報や機密情報を扱う作業を行うシーンはもちろんのこと、何をやるにしてもパソコンの画面は他の人にはあまり見られたくないですよね。

そんな時に役に立つのがこの覗き見防止が標準装備のこの保護フィルムです !

まず、こちらの画像をご覧ください。保護フィルムが無い状態です。

次に保護フィルムのある状態です。変化がわかるように同じ角度で撮影しています。

画像を見ていただくと、一目瞭然ですが左右から画面を見た場合は画面が真っ暗になるので何も見えません。

覗き見防止の範囲は画面の中心に60°(左右30°)より外の角度からは画面がまっ黒に見える為、パソコン画面を見られる心配がありません。

外出先で作業をする時にはとても重宝します!

マグネットなので取り外しが可能

マグネットなので、いつでも取り外しが可能です。

なので、家で作業をするときは保護フィルムを取り外し、外出中は保護フィルムを取り付ける。といった使い分けが可能になります。

また、パソコンを買い換える時や保護フィルムが不要になった時などにメルカリやヤフオクで売ることが可能です。

保護フィルムを貼り付けるという作業がない

この記事を見てくださっている皆さんは保護フィルムを貼るのは得意ですか?

私
私は手先が不器用なので超がつくほど苦手です。
保護フィルムあるある!?
  • 端から貼っているはずなのに何故か気泡が入る
  • 事前にクリーニングクロスで念入りに拭いたはずなのに何故かホコリが入る
  • 端から貼っているはずなのにいつの間にかズレている

と言ったことが起こり、折角購入した保護フィルムを捨ててしまうといったご経験はありませんか?

私
私はしょっちゅうあります泣。

ならば、貼らなければいいじゃん。という考えに至り私はマグネットタイプの保護フィルムを購入しました。

マグネットで貼り付けるタイプの物でしたら、当たり前ですが気泡やホコリそしてシールのズレを気にする必要がありません。

また、シールタイプの保護フィルムを使ってみて感じたのですがシールタイプだと端からシールが徐々に剥がれてくることがありそれがストレスに感じることがあるのですが、マグネットタイプだとそんなストレスもありません。

保護フィルムを「貼る」という行為が苦手な人にはこのマグネットタイプの保護フィルムはとてもオススメな品になっています。

私
他にも完璧主義な人や神経質な人にもオススメです!

デメリットについて

ここまでメリットについて紹介させていただきましたが、デメリットについて紹介致します

画面の下の部分が少し浮いている

シールタイプの保護フィルムと違い、完全密着ではないので画面の下の方が若干浮いています。

見え方に支障はないのですが、気になる方は気にしてしまう部分かもしれません。

まとめ

最後までご覧いただきありがとうございました。

最後にポイントをおさらいしてみましょう。

ここがポイント!
  • ブルーライトカット機能がある
  • 覗き見防止機能がある
  • マグネット式なので取り外しが可能
  • マグネット式なので保護フィルムを貼り付けるという作業がない

現代人は、仕事や勉強でもパソコンをタブレットを使い休憩中や隙間時間にはスマホを使うことが殆どかと思います。

そんな時代だからこそ、極力目に負担をかけないブルーライトカット機能の有無は重要ですし、

カフェやコワーキングスペースや学校といった外出先での作業に集中する為にも、覗き見防止機能は欲しいと思いました。

そんな2つの欲求を満たしてくれるBrand Yoの保護フィルムは、Macbookユーザーの皆さんに試していただきたいと強く思いました。

ここまで読んでいただきありがとうございました。ダイヤでした。ありがとうございました。